ボタンを使って引き算の練習

プリント学習だけでは実践力に繋がらないように感じます。また、楽しく勉強するためには“面白さ”が必要です。先生役と生徒役を交代して遊ぶと楽しいです。

用意するもの

器とボタン

遊び方

最初にボタンが10個であることを確認します。

器に全部ボタンを入れてから、数個出します。

最初に10個あり、3個取り出しました。器の中には何個残っているでしょう?

答えられなかったら、器の中のボタンの数を数えるように促しましょう。
※ボタンが見えるので分かりやすいです。

器を反対向きにして内側に残りを隠すと楽しく遊べます。